内容紹介 ダウンロードサイト

目次をクリックすれば、
PDF ファイル が送られてきます。
目次の
アンダーラインをクリックすると、
本の内容が送られてきます。
( 無料です。)
それらは、アクロバットreader で
読むことができます。
アクロバットリーダーは、ここから
インストールできます.(無料です)
打ち出すのが面倒な方は、著者あて、
本を、ご注文ください。
(しかし、本代\2,500._と送料が必要となります)
e-mail: take@jpok.net
構造解析「わかる、とける」
目次
まえがき
第1章 方程式の解を得るために、パソコン操作をマスターする
1−1.マトリクスを使って方程式の解を得る
1−2.エクセルを使ってマトリクスの演算をする
1−3.ロータス1−2−3を使ってマトリクスの演算をする
1−4."SCILAB"を使ってマトリクスの演算をする
next
第2章 構造解析に使う基本式の種類
第3章 「三連法」(切り口の式)の意味を理解する
3−1.切り口の開きの式
3−2.力の和の式
3−3.計算の要点
第4章 「三連法」により構造解析をおこなう
4−1.単純梁
4−2.両端固定の梁
4−3.弾性支承上の梁
4−4.影響線
4−4−1.モーメントの影響線
4−4−2.支点反力の影響線
4−4−3.セン断力の影響線
第5章 「とう角法」の意味を理解する。
5―1.モーメントの式
5−2.モーメントの和の式
5−3.力の和の式
5−4.変位の記述の方法
第6章 「とう角法」でラーメンを解く
6−1.門型ラーメン
6−2.小屋型ラーメン
6−3.弾性支承上のボックスラーメン
第7章 「三連法」と「とう角法」の両刀を使ってラーメンを解く
7−1.一括法
7−1−1.一括法の説明
7−1−2.一括法による計算例
7−2.段階法
7−2−1.段階法の説明
7−2−2.段階法による計算例
第8章 「三連法」でスラブを解くには/Slab
8−1.スラブの特徴
8−2.ねじり抵抗の表し方
8−3.スラブの式の立て方
第9章 スラブの解析例
9−1.四辺固定のスラブ
9−1−1.四辺固定のスラブに
等分布荷重 p=10kN/m2 が作用するとき
9−1−2.四辺固定の版中央(55の点)に
集中荷重P=100kNが作用するとき
9−1−3.四辺固定の版について、
版中央の場所のモーメントに対する影響線
9−1−4.四辺固定の版について、
版縁中央の場所のモーメントに対する影響線
9−2.四辺フリーの版が弾性地盤に支持されている場合
9−2−1.版中央にP=100kNが作用する場合
9−2−2.版隅にP=100kNが作用する場合
第10章 振動シミュレーション
10−1.片持ち梁の自由振動
10−2.片持ち梁の強制振動(荷重が作用する場合)
10−2.片持ち梁の強制振動(基礎が強制的に変位させられる場合)
第11章 クイ構物
11−1.本章の内容
11−2.構造モデル
11−3.計算
第12章 撓み曲線の応用
12−1.自在定規
12−2.緩和曲線
あとがき
who but the writer ?