カンチレバーの強制振動のシミュレーションは、第10章です




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打ち出すのが面倒な方は、著者あて、 本を、ご注文ください。 (しかし、本代\2,500._と送料が必要となります) e-mail: take@jpok.net 構造解析「わかる、とける」 目次


まえがき
第1章 方程式の解を得るために、パソコン操作をマスターする

1−1.マトリクスを使って方程式の解を得る
1−2.エクセルを使ってマトリクスの演算をする
1−3.ロータス1−2−3を使ってマトリクスの演算をする
1−4."SCILAB"を使ってマトリクスの演算をする

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第2章 構造解析に使う基本式の種類


第3章 「三連法」(切り口の式)の意味を理解する

3−1.切り口の開きの式
3−2.力の和の式
3−3.計算の要点

第4章 「三連法」により構造解析をおこなう

4−1.単純梁

4−2.両端固定の梁

4−3.弾性支承上の梁


4−4.影響線

4−4−1.モーメントの影響線

4−4−2.支点反力の影響線

4−4−3.セン断力の影響線


第5章 「とう角法」の意味を理解する。

5―1.モーメントの式
5−2.モーメントの和の式
5−3.力の和の式
5−4.変位の記述の方法

第6章 「とう角法」でラーメンを解く

6−1.門型ラーメン
6−2.小屋型ラーメン
6−3.弾性支承上のボックスラーメン

第7章 「三連法」と「とう角法」の両刀を使ってラーメンを解く


7−1.一括法
7−1−1.一括法の説明
7−1−2.一括法による計算例

7−2.段階法
7−2−1.段階法の説明
7−2−2.段階法による計算例


第8章 「三連法」でスラブを解くには/Slab

8−1.スラブの特徴
8−2.ねじり抵抗の表し方
8−3.スラブの式の立て方

第9章 スラブの解析例

9−1.四辺固定のスラブ

9−1−1.四辺固定のスラブに
   等分布荷重 p=10kN/m2 が作用するとき
9−1−2.四辺固定の版中央(55の点)に
   集中荷重P=100kNが作用するとき
9−1−3.四辺固定の版について、
版中央の場所のモーメントに対する影響線
9−1−4.四辺固定の版について、
   版縁中央の場所のモーメントに対する影響線


9−2.四辺フリーの版が弾性地盤に支持されている場合
9−2−1.版中央にP=100kNが作用する場合
9−2−2.版隅にP=100kNが作用する場合

第10章  振動シミュレーション

10−1.片持ち梁の自由振動
10−2.片持ち梁の強制振動(荷重が作用する場合)

10−2.片持ち梁の強制振動(基礎が強制的に変位させられる場合)

第11章  クイ構物

11−1.本章の内容
11−2.構造モデル

11−3.計算


第12章 撓み曲線の応用

12−1.自在定規
12−2.緩和曲線

あとがき


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